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おすすめ二酸化炭素濃度計(CO2センサー)を紹介

厚生労働省が推奨している基準を満たしている二酸化炭素濃度計(CO2センサー)を紹介しています。
感染症対策として、二酸化炭素濃度計をお探しの方はご参考にしてみてください。
→二酸化炭素濃度計おすすめ11選!を読む

【参考】厚生労働省が推奨している基準

  • 室内のCO2濃度を1,000ppm以下に保つ
  • 測定器は、NDIRセンサーが扱いやすい(NDIR=赤外光を使った測定方式)
  • 定期的に校正(キャリブレーション)されたものを使用する(センサーの数値が常に正しく表示されるものを使用する)
  • 校正されていない測定器を使用する場合は、あらかじめ、屋外気で二酸化炭素濃度(415ppm~450ppm程度)に近いことを確認する(この数値が違う場合は正しく機能していない可能性がある)
  • 測定器の位置は、ドア・窓・換気口から離れた場所で、人から少なくとも50cm離れたところにする
  • ※注意:400ppm以下にならないように細工のされた危険な製品がありますのでご注意下さい。

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